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良くも悪くもふわふわ感

こんにちは。

のむらです。



バレンタインが終わり、
甘いのもをたくさん食べれた幸せをかみしめつつ、
しょっぱいものが欲しくなる今日この頃…

子供の頃、学生の頃は
「口に入るもの全部甘くてもOK(・∀・)b」
と思うほどの甘党だったんですが、

大人になってお酒を飲むようになったからか、
しょっぱいものがよく食べたくなります。

たこ焼きとか…!!



私はそんなにたくさん飲む方ではありませんが、
お酒自体は結構好きです(*´▽`*)えへ


おつまみは生意気にもチーズが好きで、
ブルーチーズやカマンベールを良く買います。
なんならお酒がなくても
食べたくなっちゃう好物です(^^)


チーズのカビはぺったりしたものから
めずらしいふわふわのものまで、
いろいろあります。

私のお気に入りはサンタンドレという
酸味はあまりなくて、
食感も味もバターのような感じの
白カビがふわっふわのチーズ(●^o^●)

サンタンドレ

売っているところが少ないので、
見つけたら買っちゃいます。



幅が広く奥が深いカビ。


日本人は発酵食品大国なので、
カビは本当に近い存在です!


ですが…
カビは人間にとっていいヤツとわるいヤツがいます。

建築業界でカビは主にわるいヤツですね(´・ω・`)

建築業界でやつらは木材を腐らせ、
黒や緑の点々として出現し、
空気を汚染する困りものです。(´Д`)

カビから出てくる有機化合物によって
咳,湿疹,倦怠感・頭痛・めまいなども出ることがあるそうです。。。

場合によってはカビを取るために使った
洗剤や漂白剤で具合が悪くなることも。。。


これからあったかくなる高温多湿な日本では、

まさにカビの季節到来。。。


ですが、最近の水回りの設備はとても高性能(・∀・)b

さらにしっかりとした換気計画で家はどんどんカビに強くなっています!

いいカビと悪いカビ。
それぞれ付き合い方が大事ですね!




のむら




BRIDGE あの橋をわたるとき

こんにちは。こもだ建総の岡部です。
吹抜のある家。解放感と自然な明るさ、そして空間の繋がりがとても心地よい家に。
こもだ建総の家づくりでは、吹き抜けを希望されるお客様も多くいらっしゃいますし、設計案として吹き抜けをお勧めすることも多くあります。断熱性能をきちんと考慮した家であれば、昔の家のように『吹抜=寒い』なんてことは無いように計画ができます。
キャプチャ
吹抜のある間取りのテクニックとして、『ブリッジ』を作ることがあります。文字通り『橋』なわけですが、廊下の両側の壁に吹抜がある間取りでつくることができます。

こもだ建総の手掛けた作品で、素敵なブリッジのあるお宅をいくつか紹介いたします。
【さいたま市 Rさん宅】
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【さいたま市 Iさん宅】
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【桶川市 Sさん宅】
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【さいたま市 Oさん宅】
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【春日部市 Iさん宅】
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【所沢市 Oさん宅】
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このような舞台をつくることもできます。

安全で快適で安心な家づくりをするのは、当たり前のこと。これに少しの『わくわく感』がプラスされると、愛着のある家になり、これからの暮らしに彩を加えてくれるはずです。そんな素敵なお手伝いをさせていただけると嬉しいです。



バレンタインデーキッチン!

こんにちは。

のむらです。



もうすぐバレンタインデーですね!!

私はあまり料理上手ではないので
チョコレートは買っちゃう派です。(・∀・)

確実においしい!



ですが、学生時代は手づくりで作ってくれた友人からもらう
クッキーとかケーキが大好きでした。

上手な人が作ると買ったもの以上においしいんですよね!



ちなみに私の母も料理は下手なほうで、、、

母娘でキッチンに立ったりはしません…(;´∀`)

祖母は料理上手なんですが、
こちらは祖父母宅のキッチンが狭いため物理的に
二人で料理するのは無理。。。


今、戸建ての住宅で主流なキッチンのサイズは
2550サイズといわれるもので
そのまま2m55cmのキッチンです。

これは広いです!(・∀・)
2人で立っても大丈夫な広さ。


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カウンターキッチンにすれば反対側からも
料理を手伝うことができるし、
家族みんなで料理ができます(^^)


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間取り的に2550サイズが無理な場合もあるかもしれません。

メーカーによって作っているサイズの有無がありますが、

2250サイズや2400サイズなどいろんなサイズがありますし、

L型キッチンもサイズがたくさんあるので
プランに合わせてセレクトできます。

L型キッチンは動線が短縮できるので、
使い勝手がいいみたいです(・∀・)


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こんな感じ



キッチンは高さも調節できたり、
食洗器内蔵させたり、
扉や引き出し、天板の素材まで選べるので、

本当に迷いどころですね!


ということで、
料理よりキッチンが好きなのむらでした。






のむら

家づくり教室アネックス【無垢材と漆喰・外断熱の家見学会】

こんにちは。こもだ建総の岡部です。
1月26日に第186回家づくり教室『無垢材と漆喰の家バス見学会』が開催されました。
最初に向かったのが骨組みの家H様邸。桧の焼き土台や、外断熱と樹脂サッシの断熱の秘訣、耐震の工夫など解説をさせていただきました。
現場にお施主様のH様もお越し頂き、お話をいただきました。『ハウスメーカーで家づくりをいろいろ検討したところ、なかなかしっくりとこない。そんな中、自分で色々調べる中、無垢材と漆喰の良さに気づき、こもだ建総に声をかけました。そして、打ち合わせがとても濃やかで丁寧で、ハウスメーカーで建てた知人は契約後5回の打ち合わせで終わったが、こもだ建総はとことん打合せができ、今現在22回のお打合せを重ねています・・・』体験者の言葉に、参加者は頷きながら感心していました。
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次に向かったのはK様邸。実はこのお宅は弊社社長の自宅です。この日は北風が強くとても寒い日でしたが、断熱性能が良い家なので、エアコン1台で家中どこにいても暖かで温度ムラのない快適な空間に、無垢材と漆喰の心地よさが相まって、くつろぎながら見学されていました。
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最後に向かったのはI様邸。こちらのお宅は築8年の経年美を見ていただきました。飴色になり木目が美しい桧に、驚くほど汚れない漆喰の壁、吹き抜けからの明るい光と工夫されたバリアフリーの間取りなど、見どころ満載の家です。I様直々に家づくりでこだわったことをまとめた用紙を作っていただき、光熱費まで記載されている、役立つ資料を配っていただきました。
自然素材のぬくもりと、高断熱の暖かな快適な空間の良さを、カタログや言葉ではなく、実際に体験できるのが現場見学の良いところです。参加されたお客様も、少しでも参考にしていただければ嬉しく思います。
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原始的な魅力 薪ストーブ

こんにちは。こもだ建総の岡部です。
家づくりの『夢』の中で、叶えたいものの一つに、『薪ストーブを置きたい!』があります。
薪ストーブは、何よりもパワーがあるので、家の隅々まで容易に温めることができます。
それに、何と言っても『原始的!』であること。
何しろ、木を燃やして暖を取るのですから!
『暖かい』という温熱環境のことだけでなく、薪ストーブは、この原始的な『炎を見る』楽しさが魅力だと思います。
ゆらゆらと揺れる炎は、人にとって心地よいとされる『1/fの揺らぎ』の周波とのこと。波の音や心臓の鼓動、川のせせらぎや美空ひばりの歌声もこの波長と言われています。
暖かいだけでなく、本能で癒されるのが薪ストーブの良いところ。私も大好きです。いつか自宅をリフォームして取り入れたいものです。
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