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蕎麦と上田電鉄

全国1,000万の上田城ファンのみなさんこんにちは

こちらはかっぱおやじです

先日の連休

そうだ 上田いこう タラララララン・・・・・ タララララン・・・・ 

かっぱの姿は長野新幹線にありました。

大宮から優雅にコーヒーなど飲んでいると

列車は雪の残る「信州上田」の街に到着です

まずはかっぱの大好きな日本一かっこいい

「上田高校」を見学します。

かっぱも入学したかった・・・・・

正門からみた姿はまさにお城。ムード満点です。

昼食は池波正太郎記念館横のそば屋「大平庵」で

冷の「六紋銭」ととろろ蕎麦で腹ごしらえ

うまい。

午後はお待ちかね「上田城」を見学。

上田高校の生徒さんの姿もチラホラと。

あの徳川軍を足止めした有名な関ヶ原の戦いが

今、かっぱの頭の中によみがえります。

この時かっぱが真田幸村(イケメン)に似ていても

誰も攻めることはできません。

実戦のあった城としては戦国時代から現存(一部)

する唯一の城と聞いています。

そのあと上田駅前の「居酒屋 〇〇屋」で一杯。

地元のお酒の酔いがまわった頃

かっぱと信州上田に冬の早い夕暮れが迫りました。

翌日はお楽しみ「上田電鉄」に乗ります。

丸窓でおなじみ「上田電鉄」は現代を走る「ザ・昭和」

終点の別所温泉街を散策し

「大湯」で旅の疲れを癒します。

遅めの昼食は名店「そば久」へ

蕎麦まんじゅうともりで決めます。

うまい。

そしてでお土産の「六紋銭クッキー」を

買っているころ

かっぱと信州別所温泉に冬の早い夕暮れが迫りました。

ここで一句詠ませてください

いつか見た

      丸い窓の雪

            上田の郷

全国信州の蕎麦が好きです友の会  詠み人知らず

評 旅です

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「ソチ」があった

かっぱプレゼンツ

感動のスポーツ巨編

冬季オリンピック記念

「白い恋人たち」

カミングスキー 

乞うご期待










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筋肉痛になりながらも

年末の蔵王に引き続き
年始は長野県に滑りに行ってきました。

長野県で良くいくスキー場は
★湯の丸
★斑尾
★斑尾(反対側のタングラム)
★妙高(3スキー場)

東信に住んでた頃は
★車山高原
★湯の丸
★アサマ2000
★草津国際
★万座
★菅平


中信に住んでた頃は
★乗鞍
★白馬
★車山

あたりによく行ってましたね

仕事終わってナイター行ったり
遅番は滑ってから出勤したり楽しかったなぁ


家づくり教室アネックス

こんにちは。こもだ建総の岡部智之です。

昨日は第136回家づくり教室が開催されました。
今回は年2回行っている人気の勉強会
「施主体験談&お家訪問バス見学会」でした。

朝10:30に集合をして、まず最初に骨組みの家の
見学と解説をしました。
24名の参加をいただき、活気ある現場になりました。

現場では、構造材や断熱の説明をし、
現場担当の長井棟梁に、家づくりに対する思いを
お話していただきました。

28歳まで鳶職をしていたが、なかなか本当の自分の
やりたいことが見つからなかった。
そんな時、古い寺や歴史的な建物を見たり
伝説の大工棟梁の本を読んだりし、
大工になることを決意したそうです。

大工養成の専門学校(大宮建設高等職業訓練校)に入り、
18歳の若い子たちと、一生懸命技能を学び、
そんな中、こもだ建総の「大工募集」があり、
飛び込んでいった、遅咲きの棟梁です。
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材木の使い方ひとつで、家が長持ちするかが決まる!
「木づかい=気遣い」
そんな思いが伝わるお話は、情熱を感じます。

棟梁の、「お客様のためにいい家をつくるぞ!」という思いと
「お客様のおかげで、こんなに楽しい仕事をさせてもらっている!」
という思いが、いつもいつもストレートに感じられる、素敵な大工です。


午後は食事休憩の後、お二人のお施主様の
体験談をお話しいただきました。
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お二人が共通しおっしゃってたことに、
「ハウスメーカや他の会社に比べて、
とにかく要望をよく聞いていただいて、
家づくりに対する思いを形にしてくれた」

「打ち合わせは月に3回くらい、忙しかったけれど
とても有意義で楽しいものだった。」
とお話をいただきました。

その後、このお二人の家を見学しました。
無垢材と漆喰の心地よさ、
断熱の効いた快適な空間、
こだわりの間取り
・・・

いつか建てる自分の家のために
一生懸命、そして楽しみながら
お家を見学させていただきました。
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家づくり教室は、年10回行っている定期勉強会です。
今回で136回の開催で延べ約2000名の参加をいただいている、
好評の勉強会です。
真面目に家づくりを研究する地場工務店として、
メディアや大手ハウスメーカーからでは得られない、
ユーザーにとって重要な情報を公開していくい意義で行っております。
当日は営業活動は一切行いませんので、安心して勉強しに来てください。

はじめての・・・

こんにちは

年末にレンタカー借りて雪山行ってきました。

はじめてアルファードを運転してみましたが狭い
セカンドシートはかなり広いのに対して
運転席はなんだよ…と思いました。
運転席はエスティマ(所有経験あり)と変わらないくらいでした。

車(運転)で行動する僕にとっては今後も所有しない
事を心に誓いました。。。

はぁ…車欲しいなぁ

こんにちは 今村です。

2月3日は節分ですね。
節分とは「季節を分ける」という意味も含まれているそうです。
季節は「春夏秋冬」と書くように、一年の始まりは「春」で、
「これから始まる、新しい一年が、不幸や災いが無い一年に
なりますように」との願いを込めて、この時期に節分を行う
そうです。
    「鬼は~外、福は~内」
良い一年になりますように。

住む人の笑顔をつくる大工

こんにちは。こもだ建総の岡部です。

本日は浦和区内で建築中のお客様の、
電気配線打ち合わせをしました。

午前から始まった打ち合わせが、お昼過ぎまで延長し、
お子様たちが少し飽きてきた様子でした。

そこで、昼休みから戻ってきた出雲大工さん、
小脇にカナヅチとクギを抱えて、お子さんたちを呼びました。


そして、小さなお施主様に、釘打ちの楽しさを教えています。

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見ているだけで心が温まる光景です。

「住む人を笑顔にするのが大工の仕事」と考えれば、
こうして喜んでもらうことも大工の仕事かもしれません。



ところで、
電気配線打ち合わせは、図面上だけでなく現場でも行います。

設計図面上で、幾度も変更を重ねながら
電気配線(コンセントやスイッチ、照明の位置)を決めていきます。


以前勤めていたハウスメーカー時代は
この図面が最終決定で、そのまま施工していきましたが、
こもだ建総の場合は、現場でもう一度最終確認をします。


実際の空間でコンセントや照明の位置、
スイッチの動線をお客様と一緒にチェックしていき、
変更があればその場で電気業者が工事していきます。

あなたの夢はなんですか?今私の夢が走っています

全国1,000万の「箱根」ファンのみなさん

あけましておめでとうございます。

こちらは、かっぱおやじです。

そうだ 箱根駅伝いこう  タララララ・・・・・ タラララン・・・・ 

2日の小涌園前はあふれる人と熱気でいっぱいです。

かっぱはここを徳光坂と詠んでおります。

東洋大学 優勝おめでとう。

残念 駒沢。

かっぱの夢は今年も走りました。

それではここで先導の白バイ隊員をご紹介しましょう。

センターライン側 〇〇巡査長 全国白バイ安全運転大会4位

「自分も大学時代は陸上部でした。箱根駅伝を先導することが夢でした。」

歩道側 〇〇巡査長  昨年の神奈川県白バイ運転技術大会2位

「憧れの箱根駅伝の先導が出来てたいへん光栄です。」

そしてドラマは4区中継所に待っていた。

懸命に駆け込む3区の選手を見ながら、

〇〇大学4区の選手が母校のタスキをつなぐことなく・・・・

「パーン・・・・」

繰り上げスタートの乾いたピストルの音が晴れた空に響きました。

そして誰もいない中継所に3区の選手が倒れこむ・・・・

タオルをかける女子マネージャーの目に涙が光った瞬間を

日本テレビのカメラと文化放送のアナウンサーと

そしてかっぱのペンタックスが捉えていました。

観客がまた一人また一人と帰路に就いたころ

箱根の往路ゴールとかっぱに早い冬の夕暮れが迫りました。

ここでかっぱの一句詠ませてください。

 4年間で

    誰よりも重いタスキの絆

              アフリカ留学生

全国正月は箱根駅伝と決めています友の会  詠み人知らず

評 箱根ですね。

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「六紋銭」があった。

かっぱプレゼンツ

信州上田真田氏を訪ねる旅

「蕎麦と上田電鉄」

カミングトコトコ  

乞うご期待 

夢をかなえる

こんにちは。こもだ建総の岡部智之です。
今年初めてのブログです。
今年もよろしくお願いします。

サッカーの本田選手がACミランに入団しました。
どこに行っても、この話題で盛り上がっていますね。
入団記者会見で、本田選手は、
「わくわくして幸せだ。12歳の時に『いつかセリエAで背番号10を』と作文に書いた。夢がかなった」
と、語っていました。
その12歳の時の作文が先日新聞に出ていました。
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ぼくは大人になったら 世界一のサッカー選手になりたいと言うよりなる。

世界一になるには 世界一練習しないとダメだ。だから 今ぼくはガンバっている。今はヘタだけれどガンバって 必ず世界一になる。

そして 世界一になったら 大金持ちになって親孝行する。

Wカップで有名になって ぼくは外国から呼ばれて ヨーロッパのセリエAに入団します。そして レギュラーになって 10番で活躍します。一年間の給料は40億円はほしいです。プーマとけいやくしてスパイクやジャンバーを作り 世界中の人がこの僕が作ったスパイクやジャンバーを買って行ってくれることを夢みている。

一方 世界中のみんなが注目し 世界中で一番さわぐ4年に一度のWカップに出場します。セリエAで活躍しているぼくは 日本に帰り ミーティングをし 10番をもらってチームの看板です。ブラジルと決勝戦をし 2対1でブラジルを破りたいです。この得点も兄と力を合わせ 世界の競ごうをうまくかわし いいパスをだし合って得点を入れることがぼくの夢です。




鳥肌が立ちました。


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