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こんにちは 今村です。

昨日、ヨガの体験レッスンに行ってきました。
初めての体験なので不安もありましたが、終
わった後は心と身体が開放されるような不思議
な感覚になりました。
レッスンはゆっくりした動きのなかで呼吸をして
自分の内なるものに集中して身体を開放して
いきます。
ヨガの効果は人それぞれ違うと思いますが、毎日
少しずつ続けることによって効果が得られるそう
です。
心身ともに安定した毎日を過ごせるようにこれから
もヨガを続けていきたいと思います。

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夏休みキャンプ

こんにちは。こもだ建総の岡部です。
子供たちの夏休みも、そろそろ終盤です。

我が家のお姉ちゃん、やっと宿題のめどが立ったようです。
自由研究と感想文が終わって、ほっとした様子でした。


さて、私も夏休みをいただいて、恒例のキャンプをしました。

今回いった場所は、群馬県東吾妻町
温川(ぬるがわ)キャンプ場。

天然林(杉や桧の植林でなく、ナラやブナなどの森)が、
多く残っていて、すぐ脇には川(温川)が流れている、
自然豊かなキャンプ場です。
夏休み恒例のキャンプで、毎回行先を変えていますが、
一番素敵な環境でした!!


最近のキャンプ場にしては珍しく、
直火(たき火)も禁止されていなっかたのがGOOD!

下の子は、たき火が大好き。
きっと、通っていた保育園を思い出すのでしょう。
(冬はいつも、たき火の周りで遊んでました)

小枝を集めて、火をつけて、だんだん大きな木を燃やしていく、
上から扇ぐと火は消えるので、下から休まず扇ぐ
などなど、たき火のコツをマスターして、
たき火奉行になっていました。

夜は、そんな焚火を眺めながら、ゆっくりと夕食、
そして、昼間に川で冷やしたスイカを、頂きました。
0001.jpg

とっても幸せな時間で、リフレッシュできました!!


帰りに、2年後に世界遺産になるかもしれない
富岡製糸場に行ってきました。

明治初期の建物がそのまま残っているんです。
職業病で、糸のことよりも
建物のことが気になってしまいます。

素敵な建物だったので、また今度書きますね!

お盆休みですが・・・

夏休みを頂いていますが火曜日ですのでorz

暑い日が続きます。
いつも以上に体調管理に
気をつけたい時期でございます。


特に大事なのが、水分補給。
我々人間の体のほとんどは
水分でできているそうですから。


水分補給といえば、
自動販売機。
飲みたいものほど
売切れている、なんてのは
よくあることで。

その商品の人気っぷりを
強く実感する瞬間でございます。


…そんな中、
数年前のこと。
とある自動販売機で見かけたのが、


『ミステリーゾーンのみ売り切れ』の光景。


他の飲料は元気に販売している中、
まさかの
ミステリーゾーン単独売り切れ状態。

…いったいここで何が起こったのか。
その自販機一帯が、
私にとってのミステリーゾーン。(=_=)



  ※『ミステリーゾーン』とは…
 一部の自動販売機に設置された選択肢のひとつ。
 何が出るかは、買ってみないとわからない商品のこと。

 “欲しい商品を手軽に指定できる”という、
 自動販売機の特性を逆手にとった粋な演出が光る。

 冒険心あふれるチャレンジャーのみが
 押す事を許された、特別なボタン。



この夏も、熱中症などにご注意のうえ、
健康におすごしください!!\(^o^)/

言葉遊び

おはようございます。

読点(、)の位置を置き換えて、
文章の意味を変える言葉遊び。

『あくまの洞窟』『あおいち』『猫のたましい』
などなど、幼少の頃は
ネタに事欠きませんでしたね。


そんな中、
『パン、作ったことある?』
という問いかけ形式も。

しかし、
パンを作った事がなかった当時の私は、
「ううん、ない!」
と一蹴。


今思えば、
その友人には大変申し訳ないことをした、と思うのです。

お義理でも、ひっかかったフリをして
キャッキャ、キャッキャとはしゃいでおればよかった、
と今も後悔しております。(*з*)


それはそれとして、

現在ほどホームベーカリー(家庭用パン製造機)が普及していない当時、
はたして何人の小学生が
パンを作った事があったのか。

そんな疑問が湧いてくる、当時の言葉遊びでございます。


皆さんは、『パン作った事ある?』

日本建築の深い智慧2

こんにちは。こもだ建総の岡部です。
先週の続きです。

夏を快適に過ごすには、どうすればよいのでしょうか?

①風を取り入れる工夫をし、風が通り抜ける間取りにする
②外気の熱を建物に入らないように、しっかりと断熱をする
③窓から入る熱が相対的に多くなるので、日射対策をする
の、3点を気を付ければ、エアコンにさほど頼らない家ができます。

先週は①について書きましたので、今週は
②外気の熱を建物に入らないように、しっかりと断熱をする
についてです。

断熱とは、外の熱を中に入れないバリアであり、
室内の温度を逃がさないためのバリアです。

すなわち、夏は断熱によって外気の熱を入れないようにし、
エアコンなどで冷やされた室内の熱を逃がさないことであります。


温度は、必ずその周りにある大きな空間の温度に
なじんでいく性質があります。
室内に冷えたビールを置いておいても、
いつの間にかぬるくなることや、
日陰の車内でも、エアコンを止めれば、隙間がない箱にもかかわらず、
中の温度が外気の温度と同じになっているなどを想像してください。

要するに、温度が染みこんで来たり、染み出たりして、
周りの温度と同じになっていく『平準化』する特徴があるわけです。

この熱が染み出ていくまたは染みこんでくるスピードを
緩やかにする役割が、断熱材です。

断熱性能を高めて、外の熱を染みこませないようにすることが
夏場は重要になってきます。

熱のしみ込み(染み出し)やすさを表した指標がQ値です。
この値が低ければ低いほど、断熱性能は良くなってきます。

国の基準で、義務化ではされていませんが
次世代省エネ基準というものがあります。
これは、関東地区ではQ値2.7以下とされています。

最低でも、この数値をクリアしておくことが重要です。

そして、見落としがちな重要なポイントは、
断熱の施工方法です。

上記のQ値は、机上の計算値でしかありません。
断熱は、しっかり施工がされないと、
断熱効果が50%以下になってしまう、繊細なものなんです。

ですので、『高性能の断熱!』と謳っていても、
施工をきちんとできないと、半分の断熱性能の家になるわけです。

こもだ建総では、20年以上前から
高断熱・高気密の研究を重ねて、
施工者一人一人、断熱の重要性を理解しながら
施工をしています。

カタログ上の断熱数値競争も良いですが、
断熱で一番重要なのは、
ズバリ!施工力であることを覚えておいてください。

こんにちは 今村です

毎日暑い日が続いてますね
熱中症には十分注意してくださいね。

今週末、家族で軽井沢に行ってきます。
観光をして、オシャレなカフェに行って、宿泊
はフランス料理が評判のペンションでディナー
次の日は家族共通の趣味のを楽しみ帰りは
にのーんびり浸かって来ます。

家族の予定が揃うこともなかなかないので、
今から楽しみしています

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