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雪と蕎麦

全国1,000万の「雪」ファンのみなさんこんにちは。

かっぱおやじです。小さい文字

先日の東京(ほんとうはさいたま)の雪大変でした。

こんな時は

そうだ 秩父いこう   タラララ・・・・ タララン・・・・ 

温泉につかって雪見でも・・・最高です。

山道の雪にキツネの足跡をみたのは気のせいかしら・・・

日帰り温泉はいつもより空いていてのんびり。

命の洗濯。

湯あがりの午後のビーに勝るものはありませんね。

ところでみなさんはお酒のシメは何ですか?

かっぱの世論調査全国3人に聞きました。

お酒のシメは

お茶漬け   1票

ぞうすい   1票

蕎麦     1票

見事に票が割れましたが、ここはかっぱの独断で

見事1位に輝いたのは・・・・・

堂々の国民の結論「蕎麦」に決定。

日本人でよかった。

余談 あのトルシエ氏も「蕎麦」ファンです。

秩父の「雪と蕎麦」でシメました。

居眠りしたのねいつか  アグネスチャン調で

気がつけば自宅にもどっていました。

ここでかっぱの一句読ませてください。

雪見酒

     湯船で飲んだら

             いけません。

全国蕎麦は好きですか友の会  詠み人知らず

評 公共のマナーをまもることは素晴らしいですね。

今週のひとこと

沢  バロンドール

今週のひとこと シーズン2

カズ バラ100本

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「餃子」があった

かっぱプレゼンツ

「天使の羽根」

カミングニンニクーン

乞うご期待






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今年は辰年

おはようございます

今年は辰年。

「成龍」というスターを
ご存知でしょうか。

ピンと来ない方も
いらっしゃると思いますが、
きっとご存知だと思います。


身近な呼び名は
“ジャッキー・チェン”

香港の大スターです\(^o^)/


私が最も好きなジャッキー映画は

ご存知
『プロジェクトA』


ジャッキー・チェン
ユンピョウ
サモ・ハン・キンポー

豪華スターの競演に加え、

激しいアクションあり、
痛快な香港カンフーギャグあり、
見どころ満載、見ごたえ充分な作品です。


…それにしても
海賊の親玉、強すぎ(T_T)


まだご覧になったことのない方も
「見た事あるけど、また見たい」方も
ビデオ屋さんへGO!!

魔法の換気システム?

こんにちは、伊藤です。

土曜日の家づくり教室のテーマは「外断熱」で、沢山のお客様にご参加いただきました。午後は、ホームページの建築事例にも掲載されている篠原様のお宅へお伺いし、OB様宅訪問をさせていただきました。篠原様のお宅では室内犬を飼われているにもかかわらず、ペットが居るお宅独特の生活臭がまったくありません。これは、換気システムがしっかり機能している証拠です。

こもだの家は、高断熱・高気密・計画換気・全館冷暖房のベストバランス工法ですが、この中の「計画換気」は言葉の印象からか一般的にあまり重視されず見落とされがちです。しかしながら「換気」は、高断熱・高気密住宅に真剣に取り組む工務店からしてみれば、住み心地の質を左右してしまう非常に重要な要素であるといえます。とはいえ、この換気システムには第一種や第三種など色々な種類があり、それぞれに一長一短があるのも事実です。

そんな、何かと”物議の種”となりやすい換気なのですが、今日、自然流の会のマツナガさんからレクチャーを受けたフランス製の換気システムは、非常に理に適った素晴らしいシステムであると思いました。換気システムは多面的に検討を要するもので、空気の質や湿度、総合的な省エネ性、イニシャルコストとランニングコスト、メンテナンス性などが主な検討材料かと思いますが、大体がトレードオフの関係となり全てにおいて◎というのは無いものです。

この換気システムは、何と全てにおいて◎の”いいとこ取り”のシステムなのです。当然、個人的には今後導入を試みてみたいものだと思いました。但し何事もそうですが、実践した結果を見てみないと本当の所はワカラナイものですが…。

お気に入りの絵本『いのちのまつり』

こんにちは。こもだ建総の岡部智之です。

久しぶりに、我が家のお気に入り絵本の紹介です。

『いのちのまつり ヌチヌグスージ』
 作: 草場一壽  絵: 平安座資尚
 出版社: サンマーク出版
Ehon_6659.jpg
以下出版社の紹介文です。↓

「ぼうやにいのちをくれた人は誰ね~?」
「それは……お父さんとお母さん?」
「そうだねえ。いのちをくれた人をご先祖さまと言うんだよ」
「ねえ、おばあさん、ぼくのご先祖さまって何人いるの?」
コウちゃんは、指をおって数えてみることにしました。
すると……
あっと驚くようなびっくり仕掛けは「いのち」の大切さをみんなに伝えています。




沖縄に遊びに来た男の子「こうちゃん」が、
島独特のお墓の前で、
島のおばあちゃんとの会話をする場面が絵本になっています。

「ぼうやにいのちをくれた人は誰ね~?」
オバアがこうちゃんにたずねました。
ぼくにいのちをくれたひと2人、
お父さんとお母さんにいのちをくれた人、4人、
おじいちゃんとおばあちゃんいいのちをくれた人、8人、
ひいおじいちゃんひいおばあちゃんにいのちをくれた人、16人
そのまた上に32人、
そのまた上に・・・


こうちゃんが、ご先祖様の数を数えていくと、
数えきれなくなります。


どれだけのご先祖様がいて、今自分がいるのか。
その答えを、大きく開く仕掛け絵本が教えてくれます。

開くと、無数の顔が描かれています。
tachiyomi_02.jpg

この顔の一人でもいなければ、生まれてこれなかった。
だから、今ここにある命は、ご先祖様のいのちでもある。

生かされていることに感謝!
そんなことに、子供と一緒に気づける
お気に入りの絵本です。

都内名所チョイ見学会  迎賓館赤坂離宮

今年は本当に寒い日が続きます。
春が待ちどうしいこの頃です。

ちょっと気分を変えて都内の名所を巡りをしてみませんか。
 四ツ谷駅のすぐ近くの“迎賓館赤坂離宮” 外国の国賓や王族の接待に使われる豪華建築です。
 残念ながらすぐ明日見に行けません。予約・抽選です。
 でも結構当たります。
 5月中ごろ申し込み 7・8月見学できます。
 詳しくは 内閣府 迎賓館のホームページで
 建築的にはすごく面白い物ではありませんが内部は豪華絢爛
 工芸品としては素晴らしいものがあります。

赤坂迎賓館参観・ニコライ堂090729 009
赤坂迎賓館参観・ニコライ堂090729 052

こんにちは 今村です。

先日の すごかったですねぇ
朝、起きたらびっくり
道路が渋滞することを見越していつもより早く
を出たのですが、遅刻をしてしまいました。
たくさん降るのも困りものですね。

話しは変わりますが、明日は今年に入って初めて
の家づくり教室を開催致します。
明日のテーマは『外断熱の住宅で快適生活』です。
午前は外断熱勉強会、午後はバス見学会です。

また、来月、2/18(土)は『木の家に住みたくなる
講演会』を木造研究の第一人者、東京大学名誉
教授・安藤直人先生を講師に迎え木の家に住み
たくなる講演会を開催致します。

どちらも大変、ためになる勉強会です。
皆さまのご参加を心よりお待ちいたしております。

ワインは夕飯の前に・・・

全国1,000万の「ワイン」ファンのみなさんこんにちは。

かっぱおやじです。

みなさんはワインのつまみと言えば?

そうだ 酒屋いこう タラララ・・・・ タラララン・・・・・ 

ここでかっぱの世論調査

全国3人に聞きました。

ワインに合うつまみは

チーズ 2票

わかりません(未成年の為) 1票

ということで見事「チーズ」が国民の堂々の結論となりました。

トッポジージョを思いだしたのは私だけかしら。

あれは遠い昔、ブルーチーズを食べた時、

かっぱは外国には住めんと固く決心しました。

以来、日本在住です。

いつしか大人になり、ワインdeデート(昭和50年代風)

いまではプレミアムクラッカーにカマンベールで

ボルドーワイン等頂いております。(プチセレブ風)

白よりもロゼよりも赤が好きになったらあなたも本物です。

ワインはビールよりも酔いますので、夕飯は食べられません。

ここでかっぱの一句詠ませてください

全部飲んでみた

      地球が回っていた
 
              コペルニクス

全国ワインは好きですか友の会  詠み人知らず

評 ワインと地動説と天動説・・・シュール。

今週のひとこと        どうなる消費税

今週のひとこと シーズン2  どなるドダック

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「温泉」があった

かっぱといく冬の日帰り温泉の旅

「雪と蕎麦」

カミングスノー

乞うご期待

         





ほりさんの報告

   こんにちは

 ある番組で、淡路の左官屋さんの取材の番組を、たまたま見てすごい人だなと思いました。
その左官屋さんは、「久住」さんという方でした。世界的にも注目をあびている方で、国内でも作品が数々あり、カリスマ左官として有名な方ですが、ものすごく、努力している姿も写しだされていて、努力に勝るものはないと思いました。
 その、久住さんは、親父さんが左官屋さんで、幼少の頃から壁塗りを仕込まれてきて、思春期の頃に進路について相当悩んだ事を言っていました。
悩んでいる時期に、諸外国に旅に出て気付いた事があり、親父さんの影響でこの道を選んだと言っておられました。一生涯天職としてこの道を極めようと志をたてた人は強いと思いました。
 久住さんが、言った一言に自分は共感しました。「生涯、半人前」うぬぼれないように謙虚に、素直に生きて行くこと、道は険しくとも挑戦して成長し続けていきたい。そんな、意味をこめた達人ならではの深い信条と察します。私も成長過程の中で、命を燃やし、世の為人の為に役立つ人間になりたいと努力していきたいと思います。

 PS 先日、三人の母は強し様から、ブログをはじめて、初コメントをいただき感激しました。
    いただいたコメント心に響きました。気にしていただき有難うございました。

かまくら

こんにちは

前回かまくらが憧れと言いましたが

関東以外で作った事あります。

作り方

①大きな土地を確保
おいらはお店の駐車場を利用

②ホイールローダーを確保
おいらは駐車場の除雪目的で使用してたのを拝借

③雪を集める
早めに出社して駐車場の除雪
駐車場内なので無免許

④やってはいけない日陰にどんどん雪を集めます


⑤ところどころローダーのバケット部分で全車重で押しつぶし
目標の内寸に到達後表面に水をかけます

朝九時の平均気温が氷点下10℃以下それでも暖かいと感じる不毛の地
作業は夜中3時位から始めて朝の8時まで
雪が降り続けはオープン直前の9時半まで除雪は続きます

あまりの寒さに軽油ではエンジンがかからず灯油をまぜまぜ

⑥高さ3メートル直径5メートルくらいの雪の壁になるまで
ひたすら毎回作業をつづけます

後になって鉄板を雪の上に引いて
ローダーの重みでやれば早かったなと思いつつ

作業が続きます

次に入口になるところを作成します
これには2種類の方法があります
①通常通り入り口を狭く作る方法=手作業
②時間をかけたくないときは水をかけていない内寸の高さまで
パワーショベル等でほってしまう

気をつけたいのが作成場所の気温が氷点以下地域で
日光が当たらなければ問題はありませんが
それ以外の場所は早めにしないと新雪が氷になるので要注意

内外装の形を整えたら完成

日持ちさせるには
内外装部分に水を少量掛けて凍らせるのも一つです

ではみなさん機会があったら作ってみてくださいね







こんにちは


関東地方でも
雪が積もりましたー


子供のころの
雪遊びといえば
『雪合戦』。

稀有な降雪に
テンションはマックス状態。

はじめのうちは
激しく全力で投げ合いを楽しんでいますが

次第に手がかじかんで

まもなく
戦意喪失。


「雪だるまでも作るか!」

と目標変更するも、
限られた雪の量では
雪玉の大きさにも限界が。

やがて
芝や土のついた雪がまじり

最終的には
“野趣あふれる”雪だるまの完成。


もっと雪があれば、『かまくら』も作りたいんだけどなぁ…


七輪を持ち込んで
暖をとったり、お餅を焼いたり。

そんな絵に描いたような
“地元でかまくら体験”、

昔からの憧れです。

沖縄のお菓子

こんにちは

沖縄のお菓子、
サーターアンダギー。

常々、
「一度でいいから、飽きるほど食べてみたい」
と思っておりまして。

先日、その夢が実現いたしました\(^o^)/


沖縄県のアンテナショップで
サーターアンダギーの粉を購入。

卵を3個割り、ほどよく泡立てたら
サーターアンダギーの粉を投入。

粉気がなくなるまでよくこねて(重労働です)

大さじ2杯のサラダ油を加えて
よく混ぜます。

あとは
ピンポン玉の大きさに丸めて
油で揚げるだけ。


とっても簡単!
しかもおいしい!


揚げる前の形はいびつでも、
自然と丸くふくらみますから
案外、上手にできるものです。


外は寒くても、
気持ちは南国、沖縄気分の休日でございました。


ここで一句。

  堪えきれず 味見という名の つまみ食い(^・^)/o ooo

家造りは断熱を旨とすべし。

こんにちは、伊藤です。

どんよりと寒い日が続いておりますが皆様は如何お過ごしですか?天気予報によれば、今週はずっと寒いようです。

「家造りは夏を旨とすべし」といったのは兼好法師の有名な言葉ですが、こう寒い日が続きますとこの言葉にも首をかしげざるおえません。そもそもこの言葉、エアコンも何も無い時代の主張ですから…。そこで提言なのですが、この言葉を現代風にアレンジしまして、「家造りは断熱を旨とすべし」と言いたいところです。

夏向きの家造りをするにしましても、まずは断熱をしっかりとすることが基本です。開口部は地域の卓越風を考えて、風の通り道を考えた間取りを計画すれば、夏場でも気持ちよく快適に過ごすことができます。冬は開口部をしっかりと閉じて、部屋間温度差を無くした全館暖房が理想です。

北海道と東北における脳卒中の死亡率を見てみましても、個別暖房の東北よりも全館暖房が普及している北海道の方が圧倒的に死亡率が低いという事実からして、暖かい快適な暮らしがQOL(人生の質)を高めることは明らかなのではないかと思います。

家族の健康を犠牲にした”毎日が我慢大会の家”はもうそろそろ返上したいものです。そこで、今週の土曜日に迫りました家づくり教室では「外断熱」を勉強します。「暖かい家に住んでより豊かな人生を過ごしたい」とお考えの皆様、なるべくお早めにお申し込みくださいネ。

寒稽古

こんにちは。こもだ建総の岡部智之です。
一年で一番寒い時期ですが、
皆さまお風邪など召していませんでしょうか?

この時期になると、思い出すことがあります。

私は、小学校1年生から高校卒業まで、
ずっと剣道をしていました。

小学校・中学校時代は、地元で有名な
剣道場に通っていました。

そして、この大寒前後2週間に行われるのが
寒稽古です。

まだ暗い中の、朝5時前に起床します。
自転車で10分ほどの道場に、兄弟と一緒に向かいます。
更衣室で着替えます。暖房のない更衣室で
一瞬裸になって着替えています。
朝5時30分、太鼓の合図で準備運動開始です。

更衣室から出てきた時は、氷の上を歩くみたいに
足が冷たかったのですが、10分もしないうちに
温まってくるのと、麻痺してくるのが重なって、
寒さは感じませんでした。

準備体操後、稽古開始の挨拶と礼をし、
切り返し・打ち込み・技練習とすすみ
掛り稽古・地稽古とすすみ、
最後に、切り返しをし整理運動
終了の挨拶と礼をするときには、
全員の体と頭から湯気が立ち上っていました。

6時50分に稽古終了で、その後は大急ぎで着替えて
家に帰ります。その後学校です。

毎朝、寒稽古の帰り道に、
学校に通勤する校長先生とすれ違いました。
大きな声であいさつをしました。
気持ちが良かったのを覚えています。

そのことを、3学期の終了式で
校長先生が全校生徒の前で、お話しくださったのも
とっても良い思い出です。

当時は、寒稽古が嫌で嫌で仕方がなかった自分。
でも、こうして今思い出すと、
とっても良い思い出で、
剣道をやっていて、良かったなと感じています。

毎朝、朝食のおにぎりやパンを用意してくれて、
起きてこないときは、ちゃんと起こしてくれた母親。
今になって、ありがたさを感じています。

笑って暮らすも一生、泣いて暮らすも一生

 弊社は、毎日、全員で担当を決めて朝、掃除をしています。
その後、意志疎通をはかるため、全体朝礼を行っています。朝の決まった時間に声を張りあげ、唱和や理念を発し、朝礼担当が職場の教養と道経塾名言集を読み感想を述べます。なかなか為になる事を言ってくれます。身の引き締まる思いがします。
 そんな中、職場の教養の下の欄に、ことわざを知るのところに「笑って暮らすも一生、泣いて暮らすも一生」ということわざを書いてあるのが、目にとまりました。
 私が、まだ駆け出しの頃、25年前に住まいのクリーニング業を営んでいた安藤さんがよく口癖に言っていた言葉で思い出しました。
 安藤さんの本業はピアノの調律師で、大正琴教室や、山本正純氏主宰のハーモニカ教室や音楽関係も幅広く手掛けている方でした。私も、こもだの仲間といっしょに少しハーモニカを習った事があります。私は、滅茶苦茶へたです。
 安藤さんは、ピアノの調律のお宅で何も言われていないのにピアノの下が埃だらけでピアノが可哀想との思いで掃除をしてあげたところ、余計な事をしてと怒られるのではなく思いがけず、お客様に喜んでもらったのが、きっかけで住まいのクリーニングを手掛けるきっかけとなったそうです。私との関係は、お客様のお住まいの引き渡し前のクリーニングを頼んでいる業者さんと新築のお客様になります。エピソードとして、近所に早稲田大学のスポーツ関係の学科が、あって大学生の中でバイト同好会ののりで、よく、大学生に仕事を頼んだりしていました。その中に皆様もよく、ご存知のノルディック複合の荻原選手が、バイトに来ていた事もありました。成績を上げるための役にたったのかなと思います。
 安藤さんの新築を手掛けた時のエピソードですが、私も駆け出しの時で現場監督をしていました。当然音楽室があって、その上の階がリビングで、防音のためにボードを2重張りにして完璧にやったはずが、照明をお客様の同意でダウンライトにしたためリビングがにぎやかだと奥様に皮肉を会うたびに言われましたが、いい夫婦でうまいへたが解っておもしろいわよと言ってもらうようになり、許してもらいました。若気のいたり考えなさの大失敗をおかしてしまいました。今は、年齢も経てきて熟慮するようになりましたので、ご安心してください。
 安藤さんは朗らかな人で、笑顔満載パワフルな人でした。誰からも好かれる人でしたが、3年前に亡くなられました。私の中で、影響を与えた一人の方だと思います。
 私の、気持ちを支えた一つのことわざだと思います。「笑って暮らすも一生、泣いて暮らすも一生」笑って暮らそうと泣いて暮らそうと、同じ一生に変わりはないのだから、辛いことがあっても元気に笑って暮らす方が得であるということ。どうせ暮らすなら、前向きな心構えで元気に楽しく生活したほうが、後ろ向きにめそめそしながら暮らすより、ずっと素晴らしいものだというたとえです。
 このことわざのとおり前向きに暮らす努力を積み上げていきたいと思います。
 安藤さん有難うございます。自分の使命を貫きます。

ほりさんの報告

  こんにちは

 あるコラムに職人を見てきた方の感じた事を、読んでなるほどと思いました。その一文を紹介します。
 職人達の修業は技を身につけることなのだが、技や技術だけが独立してあるわけではない。
指先だけに技が身につくわけではない。見極める目に宿るわけでもない。みんなその人に付くものなのだ。
技も感覚も、センスも、美しいと思う心もみんなその人の体に属するのだ。その体を作るのが修業である。
 修業方法は徒弟制度だった。善悪、合理、不合理、効率などを無視すれば、人から人に技を伝える事は素晴らしいことである。技にも感覚にも言葉や数字にできないところがある。敢えてそれをすれば、取りこぼしや、見過ごしが出る。師は先生ではない。教えはしない。やってみせるだけ。教えられないのだ。たとえば、鉄を熱する適温を炎の色で知るのだ。炭焼きの状況を臭いで判断するのだ。師の目も親方の鼻も譲ってはもらえない。見て、かいで身に付けるしかないのだ。
 しかも練習用の教材などない。いずれも注文主や問屋から頼まれた商品を作って教えるのだ。生活や、プライドがかかった製品が教材なのである。教え方は叱ること。教わりかたは叱られること。失敗だけが人を育ててくれるのだ。
 うまい叱りかたなどない。宮大工の棟梁小川三夫氏は言う。「失敗したそのときに叱るんや。後で効果的に叱るなんて無理や。親方も真剣、真剣だから怒るのや。やってはならないことをしたから二度とするなと叱る。感情的でいいのや。」
 自分も、この世界に入ったころは、技術は盗んで覚えるもんや、みんな帰ったら先輩達の行動を復習しろとすぐ、上の先輩に言われた事を思い出します。自分もよく叱られたくちで、(今も時々ありますが)誰しも怒られて、いい気分になる人はいないと思います。本来は怒られる前に気付く事が必要なのでしょうが、怒られる事で自分に対して腹ただしく憤りを感じます。二度とやらないようにと注意をすることが成長の糧となるのでしょう。
 こもだの若手大工には、叱られてなんぼ、そこから這い上がる力を身につけてほしいと、やがては師匠を超えてほしいと願っております。

昨日の答え

さて昨日の解答は

■━━━━━・・・・・‥…‥・・・・・━━━━━■

解答(一例)です。

 0355 … 3 × 5 - 5 = 10

 2245 … ( 5 - 2 ) × 2 + 4 = 10

 2489 … 2 × 4 ÷ 8 + 9 = 10

 3457 … ( 5 - 4 ) × ( 3 + 7 ) = 10

■━━━━━・・・・・‥…‥・・・・・━━━━━■

妄想www

こんにちは

大きな交差点には
名前が付いていて、
信号機には
その名前が掲示されています。


そんな中、
気になった名前がありまして。


 『○○入口』


この交差点が、
○○につながっているであろうことは
容易に想像できるんですが

さて、
ここで疑問。

 どの信号(の看板)が
 正しく『入口』を示しているのか?



交差点ですから、
少なくとも3本以上の
道が伸びているということ。

『入口』と呼べる道は、
厳密に言えば
その中の一本だけ。

他の道は、
『入口』であるにもかかわらず
○○にはたどり着けない(はず)。

しかも、
『入口』の道を
逆進してきた人にとって
それは、
もはや『出口』ではないか。

一体、本当のことを言っている信号機は、どれなんだ!?



などと、
無駄な妄想をめぐらせつつ、

信号が青になったのを確認して
静かにアクセルを踏み込む私。


しばらく走ると、
そんな妄想は忘れてしまいますので
ご安心ください。


ドライバーのみなさま、
いつも安全運転でまいりましょう(^_^)

切符^^

こんにちは

SuicaやPASMOなど
ICカードの普及により
近年では
手にする機会が減りましたが

電車の切符に記された
4桁の数字で
「10」をつくって遊んだこと、

誰でもあるのではないでしょうか(^^)


たとえば 1234 の場合、

 1 + 2 + 3 + 4 = 10

といった具合に。



いくつか、やってみましょう。

ちなみに
・数字の順番は変えてもOKです。
・使える数字はそれぞれ一回ずつ。
・+(たす)、-(ひく)、×(かける)、÷(わる)は、
 どれを何回使ってもOKです。

では、どうぞ…φ(..)

 0355   2245   2489   3457

~明日に、解答(一例)をご用意しております~



計算に慣れてくると、
「順番は変えちゃダメ」など
自分ルールを設定してみたり

どうやっても「10」にできない組合せだと
ちょっぴり悔しかったり

逆に簡単すぎても、
なんだか味気なかったり


車中、一枚の切符で
楽しく遊んだ時代が
懐かしゅうございます(~_~)

嗜好品

こんにちは

祝・成人!

お酒もタバコも

楽しむことができる年齢です。


とはいえ

何事も適量が一番。


お酒もタバコも

楽しむくらいがちょうど良く。

過度の摂取は

健康を害することも。


がんばる大人のための、

ご褒美的な嗜好(しこう)品。


マナーと節度を携行し

ルールを守って楽しみましょう。(^o^)y-.。o○

正月のとある家庭の出来事

こんにちは

元日のニューイヤー駅伝と
2日、3日の箱根駅伝。

テレビでご覧になった方も多い事と存じます。


正月の澄みきった空気の中を

風を切って疾走する姿、

かっこいいです。


たくさんの想いが詰まった襷(たすき)を

次へ、次へと懸命につなぐ

選手の方々の力走を見るにつけ

人間の底力を感じ、胸が熱くなります。


新年の幕開けにふさわしい

素晴らしいイベントでございます(^.^)




駅伝中継で、母校が走ると

テンションがあがるもので。


数年前から優勝をきっかけに母校を積極的に

応援するようになった父

箱根駅伝だけは瀬古を擁護する兄

今年もテレビの前で

新年早々、はしゃいでおりました\(^o^)/\(^o^)/


うむ。元気があって良し!

暖房にも’質’を求める時代となりました。

こんにちは、伊藤です。

今年は”節電の冬”となりますが、皆さんは如何お過ごしですか?本日のニュースによりますと、今年は意外にもオイルヒーターが飛ぶように売れているのだといいます。’意外にも’と書いたのは、オイルヒーターは電気効率が悪く、省エネに向かない暖房機具だからです。

そもそもオイルヒーターというのは、ヨーロッパなど、「暖房」文化圏の暖房器具として発達してきたものです。かたや日本は、「採暖」文化圏の国となります。「暖房」というのは、房(部屋)全体を暖めるという考え方に由来していますので、部屋全体、あるいは家全体など暖房する範囲を決めて空間全部を暖めるという考え方が基本になります。日本の場合は、外気と変わらない寒い部屋の中で、寒気を感じつつ火鉢やこたつなどで暖を採る「採暖」文化圏です。

オイルヒーターの評価が日本で二分する理由は、集合住宅のような断熱・気密性の高い(ヨーロッパ型)住宅ではその性能を発揮できるものの、一般的な日本家屋では、その持ち味を発揮しきれないところにあるのだと思います。

このように評価も絶対ではなく、節電にも貢献しないオイルヒーターをこぞって買い求める今の消費者の姿を見ていますと、いよいよ日本も暖房に’質’を求める時代に変わってきたのだなあという気がします。

「暖房の質」というものに目を転じてみますと、’熱’の伝わり方には、「伝導」「対流」「輻射」という3つの種類があり、この中で快適な熱の伝わり方は「輻射」によるものです。オイルヒーターはこの輻射を利用した暖房機具です。逆に不快に感じる熱は「対流」で、エアコンなどによる暖房がこれにあたります。エアコンはご存知のように、部屋に温度ムラが出来たり、足元が寒かったり、また乾燥感も出てしまいますので不快に感じてしまうのです。

輻射が快適な一番の理由は、赤外線が人体や床・壁・天井、家具、カーテンなどの物体に当たることによってはじめて熱に変わるという特徴にあります。これで部屋全体のものが暖かく蓄熱され、これらの輻射熱で体も暖かく感じられます。また対流式に比べて乾燥感が和らぎ、ほこりも舞い上がらず清潔です。

…よし、オイルヒーターは買いだ!と思われた方、少しお待ちください。先程もいいましたが、断熱・気密性の高い住宅でなければこの快適性は得られないのです。快適な住み心地の家にする為には、設備を考える前にまずは家の性能から考えていかなければいけないということですネ。

新春の集い

 1/14に弊社の新春の集いがありました。
120名以上の大勢のお客様に来ていただきました。ありがとうございました。 
 社長の元気な挨拶をいただき、今年一年頑張らねばと喝が入りました。
私の役目は司会進行でしたが、来賓紹介20名のお名前、肩書を読み上げる時は、間違えないように、噛まないようにと神経を使いましたが何とか終えました。進行は全体の流れに大きく関わる事で、本業にも通じるところあって貴重な体験をさせていただきました。無事に終えたのも準備に神経を使った総務の方々、社員一同、自分の役割をしっかり務めた皆様のお陰です。個人的には、反省点もだいぶありますが、終わって安堵しました。
 こもだ建総のチームワークの素晴らしさを感じた一日でした。

こんにちは 今村です。

先週の土曜日、こもだ建総の新春の集いが
開催されました。
昨年は東日本大震災という未曽有の大震災
に見舞われ日本全体が憤りを感じる中、復興
に向けて日本が一つになっていくという勢いを
感じたりもする一年になりました。
そんな中の新春の集いはいつもと違い、今年
一年が希望の年であってほしいと願う新年の
集いになったのではないかと感じました。

今年はこもだ建総40周年の節目の年でもあり
ますので希望の一年、また昇り竜のように上
に昇っていけるような年にしていきたいと思い
ます。

沿道の恋

全国1,000万の「箱根」ファンのみなさんこんにちは。

かっぱおやじです。

そうだ 箱根いこう  タラララ・・・・ タラララン・・・・・

九州の高校から箱根を走る為に、関東の大学にやってきた彼。

前年は1年生で控えでしたが今年はレギュラーとなりました。

しかし今年の予選会はあと一歩のところで突破成らず。

涙の予選落ちとなりました。

木枯らしが陸上部員たちの背中を優しく舞っていたのは気のせいかしら。

彼は本大会に出場出来れば山の5区を走る予定でした。

内心あの柏原選手との対決を楽しみにもしていました。

陸上部は年末年始はお休みとなりましたが、

本大会出場の際の練習スケジュールどうり練習する彼。

それをグラウンドの陰から見つめる女子マネージャー。

彼女もまた「箱根」に魅せられたひとりでした。

彼は12月の某日5区を一人で練習走行していました。

(母校の緑とエンジのタスキを練習着の下に隠して)

そして途中のカーブを曲がった時、

ドラマは待っていました。

母校の旗がはためく中、陸上部員と応援団の小さな集団が沿道に。

そして集団の後ろにひっそりと涙の女子マネージャーの姿が・・・・・

そのあと彼は芦ノ湖まで走りましたが、

涙で前が見えなかったことは、ここでいうまでもありません。

あなたの知らないもうひとつの箱根駅伝物語。

ここでかっぱの一句詠ませてください

悔しさを

    あつめて静か

            芦ノ湖

全国箱根駅伝は好きですか友の会  詠み人知らず

評 ランナーの気持ちが良く詠まれていますね。
  好感が持てます。

今週のひとこと

カズ フットサルに参戦  素晴らしいことです。

今週のひとこと シーズン2

かっぱ  飲み会に参戦   毎度のことです。

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「チーズ」があった

この冬、あなたに贈る感動の物語

「ワインは、夕飯の前に」

カミングワイーン

乞うご期待

ほりさんの報告

 こんにちは

 新聞に天台座主と高野山真言宗金剛峯寺座主の2人の対談がでていました。
約1,200年の両宗の歴史の中で初めて実現したそうです。
テーマが、「東日本大震災後の日本人はどう生きるべきか。自然や環境にどう向き合えばいいか。」
対談は、日本人の精神や宗教の果たすべき役割へと深く及んだと書かれていました。興味を持ち何なのか探ろうと
思いましたが、哲学的な話になっているので、考えず、感じることにしました。
 その中の一文を紹介します。
「山や川、空気や石ころにも命があるという考えについて、弘法大師(空海)が同じような教えを伝えられております。「物心一如(ぶっしんいちにょ)」、つまり物と心は一つで、それぞれに命を持つという思想です。
 これは日本人に共通する考え方なんです。日本人は使い終わった針もそのまま捨てるのではなく針供養などをします。お正月に若水をくんだり、相撲で水入りというものがあるのも、単に水を物質と捉えず、命をよみがえらせる原動力とみているから。石ころの中にも命を認め、神仏を見る日本人独特の考え方を生かしているとのが両宗です。」
「日本語の{もったいない}は、物の本来あるべき姿がなくなるのを惜しむ言葉です。全ての物に慈しみや感謝の念を持って接する気持ちがあるからこそ、こうした言葉が生まれた。そうした精神は大事です。」
 
  あまりにも使い捨ての文明社会、全ての物に使いきるまで感謝の念で接したいものです。
 

棟梁インタビュー

 お陰さまで、弊社が40周年を迎えます。その、あゆみと記録として小冊子を造ることになりました。地球の会の監修により、佐藤事務局長が取材に来ました。その時の話です。
 弊社は「こもだの家は、こもだで修業した大工が造ります。」と宣言しています。自社で育てる以上、技術面、マナー、職人のプライドをしこんでいくわけですが、さらにお客様の心を知ることを大切にしています。
 施工部(大工)の面々は、お客様といっしょに、木造の手造りの家を手掛けたいと心から思っています。
弊社には6人の棟梁がいます。6人共、人格者で人間力があります。そして、弟子を育てようという意欲もあります。その、6人を取材に私も同行して、思いました。自分の仕事に誇りを持っていて、大金をかけて手掛けるお客様の家を納得出来るものにしたいとそのために何をするべきか解っています。弟子たちを育て上げ継承していく事により未来もあります。一日かけての取材、棟梁の気持ちが伝わりとても、有意義な時間でした。
 この、小冊子の出来あがりがとても楽しみです。
 

ひとのふりみて

  最近見た記事に、北京の大気汚染が昨年の秋以来、深刻化し、1/10には北京の米国大使館の観測データーが、測定出来ないほどの汚染を示す「指標外」の値を示した。市民はマスク着用自衛に追われている。
 同大使館の観測では、空気中を漂い、健康被害を及ぼす直径2.5マイクロメートル(1マイクロは100万分の1)以下の微粒子物質が10日未明、1立方メートルあたり534マイクログラムを記録。同大使館が、最も深刻な汚染とする指標「危険」(301~500マイクログラム)を超えた。日本の環境省の設定する年平均値(15ミクログラム)の30倍以上だ。
 昨年12月にも「指標外」を記録しており、「危険」や「非常に不健康」の指標を示すことが常態化している。中国メディアによると、風が少ないため、自動車の排ガスや工場の排煙などが滞留するのが、主な原因という。
 上記書かれていた内容を見て、感じた事は、経済成長にやっきになっているのは、解りますが、地球規模にたつ環境に対する配慮を国民全体に国による姿勢を打ち出せないものかと思います。自分さえよければの利権しかないのかと言いたいです。個人個人のモラルも大事で不健康な国に未来があるのか疑問です。自分も小さいことから環境配慮に注意していきたいと思います。未来の子供たちのため

ルイヴィトンに学ぶ『絆』

こんにちは。営業部の岡部智之です。
早いもので、震災から10ケ月が経過しました。

昨日、車でラジオを聴いていると、
震災復興について、興味のある話があったので
そのことをちょっと調べてみました。



皆さん、『森は海の恋人』という、プロジェクトを
知っていますでしょうか?

宮城県気仙沼町でカキの養殖業を営む
畠山重篤さんが代表のNPO法人です。

どのような活動を行っているかというと・・・
おいしい牡蠣をつくるには、
海が綺麗で豊かであること
その為には、川が綺麗で豊かであること
その為には、森が綺麗で豊かであること
が、とても大切なので、
そうしたことから、20年以上前より、
海の男が山に木を植えてきた活動を
NPOに発展させた組織です。



しかし、今回の震災で、
気仙沼のカキ養殖業は畠山さんの養殖場も含め、
全滅状態の壊滅的な被害を受けました。

そこで、この活度支援するために、
今多くの有志が活動しています。

その中に、あのフランスのブランド
ルイヴィトンが、多くの支援を行っていることを
はじめて知りました。



そこには、『絆』があります。



フランス料理といえばオイスター!ですよね。
フランスも日本と同様、
昔からカキの養殖が盛んな国です。

しかし、50年ほど前、カキ養殖が絶滅の危機になりました。
フランス全土の牡蠣が伝染病になり、
壊滅的な被害が出てきたのです。

そのピンチを救ったのが、宮城県産の牡蠣種だったのです。

ルイヴィトンは、その恩を忘れていませんでした。

すでに数千万円の支援を行っているそうで、
最終的には億単位の支援を約束しているそうです。

広告など何か見返りを求めることはしません。
ただ、ルイヴィトンは、一つだけ条件を出したそうです。
それは、復興が進んだ暁には、
気仙沼にフランスの料理のお店をつくり、
気仙沼の牡蠣でおいしいフランス料理を食べてもらいたい!
それだけだそうです。



この話を聞いて、
『絆』の持っている本当の意味を知ったように思えます。

トナカイは寝ている

全国1,000万のトナカイファンのみおなさんこんにちは。

かっぱおやじです。

本年もかっぱをよろしくお願いします。

ブログ更新が遅れてました。反省。

みなさんはクリスマスをいかがお過ごしでしたか?

そうだ フィンランドいこう。  タタララ・・・・・ タラララン・・・・・

フィンランドの片田舎の農家の三男に生まれた彼。

いずれ人の為に何かしたいと常々考えていました。

ヨーロッパの冬の風が少しだけ冷たかったには気のせいかしら。

年末に村の子供たちにプレゼントを配ることを思いついた彼。

家のトナカイにそりを引かせて「いざ鎌倉へ」。

はじめはよかったものの、疲れでトナカイが寝てしましました。

困った彼が神さまに祈りました。

すると彼の願いが奇跡的にかない、天から

「空飛ぶトナカイ」が彼のもとへやって来ました。

そして彼は毎年クリスマスに子供たちにプレゼントを送りました。

彼のことを農家の三男であることから地元で皆は

「さんた」と呼ぶようになったそうです。

サンタクロース伝説。

ここでかっぱの一句詠ませてください

靴下の大きさは

      プレゼントの大きさと

             知ったあのころなつかしむ

全国サンタクロースは好きですか友の会   詠み人知らず

評 詠み人の幼少時代が偲ばれる作品に仕上がりました。
  好感が持てますね。

PS

寝てしまったトナカイはどうしたかって?

まだ寝ています。

今週のひとこと

おそば おせち おもち

今週のひとこと シーズン2

カレー ラーメン チャーハン (嗜好動向調調査)

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「箱根」があった。

あなたの知らない

もうひとつの箱根駅伝物語

「沿道の恋・・・・」

カミングランニング

乞うご期待



ほりさんの報告

  こんにちは

 寒い日が続きますが、休み明けから、風邪を引いてしまいました。
日頃から、うがい、手洗いは気をつけていたのですが、自分の不注意でした。
鍛錬が足りませんでした。1/14は弊社の「新年の集い(新年会)」があります。
 私の役割は司会進行を賜りました。社内的にも格式の高い新年会なので、しっかりとドジらないように進めていこうと思います。声が心配ですがこれ以上ひどくならないように養生していきたいと思います。
 風邪を引かないように気をつけてください。
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