FC2ブログ

彼のお風呂と彼女のハム

全国1,000万の「お風呂とハム」ファンのみなさんこんにちは。

かっぱおやじです。

先日の休日。

そうだ 高麗川いこう  タラララ・・・ タララン・・・・ 

マンジュシャゲで有名な「きんちゃくだ」に行ってきました。

一日プロのカメラマンになった気分。

モデルさんの撮影会等もやってましたよ。

あとおやじバンドの演奏と「よしいくぞう」カラオケ大会も。

まだまだ楽しめそうなのでみなさんもいってみてはいかがですか。

帰りにかっぱの習性でお風呂によりました。

そこの温泉は牧場が経営していて

焼き肉レストラン等があって賑わっていました。

温泉レストランで温泉たまご180円 ヨー (ラップ調で)

風呂上がりの風が焼き肉の香りだったのは気のせいかしら。

帰りに「お土産」えらんでいたら、

「もう帰るよと」悪魔の声が

そして彼女の手には「牧場高級ハム」とかっぱの財布。

後日談

まだかっぱはハムは食べていません。(在庫薄)

ここでかっぱの一句詠ませてください。

おみやげも

    食べたい時

         ハムはなし

評 おつまみにハムを食べてたいが、出してもらえない
  サラリーマンの悲哀がよく詠まれいますね。

今週のひとこと

食欲の秋  眠いです。

今週のひとこと  シーズン2

今は昔 スーパーダイエット

次回予告

そこに涙と笑いあり

そして「京都」があった

みなさん、たいへんお待たせしました。

ついにきました。

かっぱプレゼンツ

「そうだ 京都いこう」

カミングキョートン

乞うご期待 
       



スポンサーサイト

こんにちは 今村です。

めっきり秋らしい陽気になりましたね。
先日、栗をいただいたので栗ごはんを
作りました
包丁で皮をむいたのですが、かたくて
むきづらく指が痛くなってしまいました
が、手をかけて作った栗ご飯は好評で
あっという間にたいらげてしまいました。

指は痛くなっても旬のものをおいしくい
ただけて幸せな気分になりました。

算数の秋

皆さんこんにちは^^;

調子に乗ってまだまだ行きますよ―



掛け算の、九九。


インイチガイチ、インニガニ、インサンガサン…


最初のうちは良いのですが、

数が大きくなると

ペースが乱れてきます。

6の段あたりからでしょうか。


ロクイチガロク、
ロクニジュウニ、
ロクサン……(サブロクだから……)ジュウ…ハチ、
ロクシ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ニジュウシ!
ロクゴ・・・・・・・・・・・・・・・・・・サンジュウ!!
ロクロクサンジュウロク!(←急に早くなります)
ロクシチ??~(シジュウニ?ハチ?)???(てこずります)シジュウニ!
ロクハァァァァ(これが)シジュウハチ!!
ロックゴジュウシ!!!(最後は大体、早くなります)


…とまあ、こんな感じですから

まだまだ7、8、9と残っているにもかかわらず

途中でかなり体力を消耗してしまいます。


九九をマラソンに例えるならば、

私は長距離向きではありませんね(-_-;)



聞くところによりますと

インドでは、

九九どころか『20×20』まで

ソラで言えちゃうんだそうです。



う~む。

ガンダーラへの道は遠い。

スポーツの秋

みなさんこんにちは!!

今日は2本目行っちゃいまーす。


スポーツ関連の話題。


歴代の名選手が
数多く存在する中、

私たち世代としては、

陸上短距離走といえば
やはり

カール・ルイス選手

ではないでしょうか。


当時、そのあまりの速さに、

あるバラエティー番組では
『カール君』
なる人形が
登場したほど。

この人形が
何をするかと言うと、


走るんです。


100メートルを、
人と一緒に走るんです。


走るといっても

レールの上を
トロッコ状の車体の上に取り付けられた
カール・ルイス似の人形が
腕と脚を振って
滑走するものなんですが、



 これがまた、速い!



誰が挑戦しても、
勝てないんですね。


子供心に、
「これは誰も勝てないよ」
と思いつつ、
毎週のように見ておりましたところ


ある日、
カール君が
まさかの脱線!

人が、逆転で勝ったのです!


いやぁ~
あの時は、感動しました。
人生、何があるかわからない。

あきらめずに、
挑戦し続けること。

その大切さを
カール君は教えてくれました。



もちろん、
偉大な功績を残した
カール・ルイス選手あってこその、
ありがたい教訓。



勇気と感動をもたらしてくれる
偉大な先達に敬意を表し

希望を捨てずに
前向きに進んで行きたいと

心から思う

ある秋の日でございます。

読書

皆さんこんにちは!!


読書の秋です。


小説、雑誌、専門誌…
本にもいろいろございますが

読めばもちろん、

お気に入りの本を
部屋に置いておくだけでも

なんだか少し
自分が変われたような気がすること
ありますよね。


本は、読むだけではなく
そのもの自体が
オブジェとなりうるもの。


電子書籍も便利ですが


“紙に印刷された”
文字を
目で追いながら


本の地層を掘り進むがごとく

“ページをめくる”と

なんだか
気持ちが豊かになりそうな気がします。



この秋、

知識を求めて、ではなく

何物かに強制されるわけでもなく


『自分が手にとりたい本』を探しに


書店や図書館へ
足を運んでみようと思います。

家づくり教室で利他の心を考える。

こんにちは、伊藤です。

皆さんは、「石門心学」をご存知ですか?

石門心学は、江戸時代に利己主義に陥りがちな
商人に対して、私心無く「利他の心」で社会に
対して貢献していく精神を説いた倫理学です。

日本のビジネスリーダーである松下幸之助や
京セラの稲盛会長も石門心学を私淑していたそうで、
その思想の根底にあるのは利他の心です。

先週のブログに「7つの習慣」という本を再読中と書き
ましたが、この本に描かれている本質も利他の心です。

利他の心があれば、世の中に信頼・信用・絆が生まれ、
個人の生活も必然的に充実したものになるというのです。

さて、昨日の「家づくり教室」は左官材料の”漆喰”が
テーマで、大勢のお客様にご参加いただきました。

荒木先生のお手本
まずは左官職人の荒木先生にお手本をお願いしました。

漆喰塗り壁体験
その後、皆さんに漆喰塗りを体験していただきました。
体験型教室でとても楽しい時間を過ごすことができました。

昔の日本の家づくりは、大工さんが家の躯体を作り、
左官屋さんが壁を仕上げ、2人の職人がいれば
家づくりが出来たといいます。

今では、左官屋さんという職業は珍しい職業となり、
日本では、「家の壁=ビニールクロス」が常識という
世界でも珍しい現象が起こっています。

こうして、漆喰など自然な材料を壁に塗る日本の
伝統的な家づくりが失われ、代わりに新しく生まれ
てきたのが”シックハウス”という現代の住宅です。

家づくり教室の参加者から出た素朴な質問ですが、
何故漆喰のような良い材料を日本の住宅メーカー
は使わないのでしょうか?

こもだのブログを覗かれている方なら
もうお分かりですよね?

欲深く利己的な存在であった江戸時代の商人は、
士農工商という身分社会において最下層に置かれました。
だからこそ、商人の卑しい心の真逆にある利他の精神という
価値観を説いた石門心学は貴いものであったのでしょう。

私心の無い「利他の心」という考え方は、これからの
住宅業界に求められるキーワードであるかもしれませんネ。

自転車とホルモン焼き

全国1,000万の「自転車とホルモン」ファンのみなさんこんにちは。

かっぱおやじです。

みなさんは「焼肉」は好きですか?

そうだ 七輪 de 焼き肉 いこう タラララ・・・・ タラララン・・・・ 

「焼き肉」命のキンニクマンに似たハンサムな小学生を思い浮かべて

くだされば幸いです。

食欲の秋と誰かが囁いたのは気のせいかしら。

家のまずまず近くに焼き肉店がオープンしたので

自転車に乗っていってきました。

ホルモンがホルモン。

盛り上がりました。

麦のジュースと米のカクテル。

人はこれを長崎という。(ちゃんぽん)

調子にのって2次会へ

焼き鳥

ひとはこれを梯子という。

帰りは自転車に乗らず転がして帰りました。

ここでかっぱの一句詠ませてください

いきはよいよい

     帰りは恐い

        こわいながらもホルモンしえ

     全国ホルモン焼きは好きですか友の会 詠み人知らず 

評 酔ってしまって帰りは自転車に乗れなかったサラリーマンの
  悲哀がたいへん良く詠まれています。

今週のひとこと

台風  増水した川を見に行ってはいけません。

今週のひとこと

いまはいずこ ダイエット宣言。

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「マンジュシャゲ」があった。

かっぱプレゼンツ

「彼お風呂と彼女のハム」

ハムングスーン

乞うご期待 

仲間を信じて、55人ピラミッド

営業部の岡部です。

今年も、運動会の季節がやってきました。
我が家の小学校の運動会は先週18日の
とっても暑い日でした。

下の子が入学して、初めての運動会。
とっても張り切っていました。
P9173393_20110921155109.jpg
(2位を激走中!)

お姉ちゃんも、からだ動かすのが大好き。
ソウラン節、決まっています!
P9173408.jpg
(そいやっ!)

さて、去年もこのブログで紹介した、
わが校名物?の、55人ピラミッド
(去年のブログ記事)
http://eikomoda.blog134.fc2.com/blog-entry-22.html
今年は、きちんと写真を撮りました。

まずは、土台の子。
体格が良い子が多いですね。
膝に砂が喰い込んでも我慢です!
001.jpg

続いて後ろの子、そして1.5段目。
002_20110921153132.jpg003_20110921153140.jpg004_20110921153238.jpg
そして、2段目、3段目に続きます。
005_20110921153243.jpg006_20110921153348.jpg007_20110921153354.jpg

BGMも消えて、引き締まった空気の中で
先生の笛の音に合わせて、きびきびと
完成に近づいています。
そして、3段、4段、5段と高くなります。
008.jpg009.jpg010.jpg


そして、最後の2段です
011.jpg012.jpg013.jpg
見ている下級生は
「すごい!」「かっこいい!」と歓声をあげ、
父兄の中には、感動で目頭を押さえている人も
(私も・・・)

一番上の子が、『決め』のポーズをし、
大歓声!
感動的です!
014_20110921154250.jpg

運動会のテーマは
「仲間を信じて、あきらめないで
最後まで頑張ろう!」
と、プログラムに書いてあります。

生徒は先生を信用し、先生も生徒を信じて、
父兄も先生と子供を信じて、
まさに命がけの作品を
今年も見させてもらいました。


秋の夜長をどうお過ごしですか?

こんにちは、伊藤です。

日中はまだまだ暑いですが、夜は窓を開けて
いると秋らしい風が入ってくるようになりました。
”秋の夜長”といいますが、皆さんは秋の夜長を
どのようにお過ごしですか?

私はといいますと、闇夜に流れる鈴虫の音色を
BGMにしまして、ソファの上で本を読むことが多く
なりましたので、「読書の秋」を満喫中ですかネ。

さて、私が今読んでいる本は以前読んだ本を再読して
いるのですが、自己啓発本の名著『7つの習慣』です。

この中に出てくる以下の図はあまりにも有名なので、
皆さんもご存知あるかもしれませんが、この図に
改めて「そうだよな~」と感じ入ってしまいました。

関心の輪・影響の輪

この図の「関心の輪」は、関心がありながら自分で
は何一つコントロール出来ない事柄の領域となり、
歴史や政治・経済、天気などがここに入ります。

「影響の輪」は関心があり、しかも自分でコントロール
することが出来る事柄の領域なので、仕事や勉強、
スポーツなど自分の力で影響を及ぼせる領域です。

主体性が低い人は、関心の輪に意識が集中しており、
主体性が高い人は影響の輪に意識が集中していると
いいます。

確かに、自分でコントロールする事ができない事柄に
一喜一憂する生き方は主体的とはいえませんよね。

『7つの習慣』の中でこの関心の輪・影響の輪の話は、
枝葉末節にすぎないのですが、生きるうえで大変
重要なヒントになる考え方なのではないでしょうか?

『7つの習慣』は世界中のエクセレントカンパニーの
名経営者達が賛辞を惜しまない名著で、本の帯には
了読することで、真のリーダーとなり、マネジメント
の本質を知ることができる、とあります。

リーダーシップやマネジメントは組織人だけでなく、
人生を生きるあらゆる立場の方々にとって
必要不可欠なスキルだと思います。

「秋の夜長にやる事が無い!」という方は、
暇つぶしがてら読んでみては如何でしょうか?

これぞ「本物」

営業部の岡部です。

ディック・ブルーナをご存知でしょうか?
オランダのグラフィックデザイナーであり、絵本作家です。

みんな、彼の作品を知っていると思います。

一番有名なのは、
オランダ名 「ナインチェ」
日本名 「うさこちゃん」
英名  「ミッフィー」
です。
41ByM3WPdxL__SS400_.jpg

一見、単純に見える「うさこちゃん」の輪郭は、
ブルーナが細い筆を使い、
1枚に何日もかけて、一本一本繊細に線を重ねて描いた
まさに「入魂」して描かれているそうです。

キャラクターの色や、背景の色は、
単純な原色でない、独特な色で、
ブルーナカラーと呼ばれています。

「ちいさなうさこちゃん」は、
1964年に発行された絵本です。
ちなみに、英語版のミッフィーは1979年です。

当時では珍しい、正方形の本です。


翻訳は石井桃子です。

石井桃子さんが、この本を翻訳するときに、
原作を、オランダ人の現役のお母さんに
オランダ語で読み聞かせをしてもらったそうです。

その音感や響きを自分のものにして、
「ナインチェ」を「うさこちゃん」に等、
とっても親しみやすい翻訳をし、
今も読み継がれている絵本なっています。

一見、シンプルな絵本ですが、
「入魂」のブルーナのデザインと、
「心で翻訳」をした石井桃子の、
これぞ「本物」と思わせる
素敵な本だと思います。

山に自分の家に使う木を、見に行ってきました!

こもだ建総は、『顔の見える家づくり』を行っています。

例えば、大工職人は「こもだ」で修業をした
こもだで育った大工が家をつくります。

床に使う30ミリの床材は、産地や乾燥方法、
最近では放射線まで計測した生産者から仕入れています。

そして、重要な構造材は、産地・樹齢・加工方法、
一本一本の強度と含水率を測定した、産地直送の柱を使います。

この柱を生産しているのは、
和歌山県田辺市の「山長商店」です。

こもだ建総と山長商店は、昨今の無垢材自然素材ブームの、
はるかに前より、産地直送のネットワークを築いてきました。


皆さんが、自分の家に使う木材が、どのように育てられて、
どのように加工されているか、どんな人たちがやっているのか、
ほとんどの人が知らないで家を建てているのではないでしょうか?


こもだ建総では、山長商店とのパートナーシップにより、
実際に家を建てるお客様も、自分の家に使われる木材が
どのような生産方法で、また検品方法で来るのかを、
その目で確認をしていただけるのです。


そして、8月中旬に、上尾市に建築をされるT様が、
和歌山まで、自分の家の木を見に行ってきました。

今回は、そのレポートをします。


まずは、山長商店本社にて記念撮影
001_20110925160404.jpg
写真左より、山長商店11代目榎本常務、営業の迫平さん、T様ご夫婦



山長商店所有の広大な山林を、山林部長の松本さんの案内で見学
002_20110925160431.jpg
谷の向こう側に見える山を見ながら、杉や桧の勉強


切株を見ながら
003_20110925160453.jpg

だいぶ山の中に入ってきました。手入れされている山は、
日差しが入り、草や低木も生えます
004.jpg
松本部長による「アテ木」の説明。狂いのない木材を生産します。



田熊貯木場にて
006.jpg
伐り出された木材が集積されて、本社工場に運ばれます



伐採現場にて
005.jpg
プロセッサーマシーンをじっくり観察するT様。メカが大好きです。


本社プレカット工場にて
007.jpg
丸太の加工もできる、最新鋭のマシーンです。

この後、9月中旬に上棟する自宅に使う大黒柱を、
榎本常務と一緒に見立ててて、選んできました。
上棟が楽しみです。



どなた様も、見学ができます。
詳しくは、資料請求フォームか、電話にてお問い合わせください。


株式会社 こもだ建総

http://www.komodakensou.co.jp/

電話 048-684-8888



こんにちは 今村です。

9月に入っても残暑が続いてますね。
それでも少しずつ秋の気配を感じるように
なりました。
一日ごとに日が短くなって、空を見上げる
と満月がとてもきれいに見えます。
夜は虫の声が鳴り響いて合唱しているか
のようです。

秋はすぐそこ 
残暑を乗り切って秋に向かってGO

23本の木

営業部の岡部です。今日は空気の話をします。

皆さん息をしていますよね。
車に乗っていますよね。
電気を使っていますよね。

人間が生きていくには空気が必要です。

人間が生きていくには、酸素を使って、
二酸化炭素を放出し続けているのです。


ご存知の通り、二酸化炭素は地球温暖化の原因とされています。


一方、は、二酸化炭素を吸収し、酸素を放出しています。


林野庁が毎年出している林業白書に、この人間
二酸化炭素の関係が出ていましたので紹介します。

00.jpg


人間1人が呼吸により排出する二酸化炭素は、
年間320kgです。

これはの木で換算すると、
23本の木が吸収してくれる二酸化炭素量になります。

1台で同160本
1世帯あたりで電気・ガス・乗用車等の合計で
460本の木が必要なのです。

吸収してくれる木も、若い木のほうが
光合成が盛んだと言われています。

しかし、現在の、ごく一部を除いた日本の森林の実情は、
手入れされていない、高樹齢の木がたくさんある状態のため、
もっともっと国産材を使い、新たに植えて、
育てていくことを続けていかなくてはなりません。

ですので、木の家を建てることは、
地球温暖化防止に貢献していることになるのです。


23本の木がないと、息が出来ない・・・。

木に感謝しましょう。

そして木を切り、感謝して使い、新たに植える。

そうすれば、再び恵みがある。

当たり前なことですが、神秘的に感じるのは自分だけでしょうか?

ほりさんの報告

  こんにちは
 ちょうど、一年前に娘が幼稚園から、もらってきた金魚が5匹いましたが、そのうち3匹がなくなってしまい、また、ちっちゃな金魚を4匹もらってきました。なくなった金魚は、天国にいったのだねと命の尊さを教える場面でした。少しでも長生きできる環境つくりにチャレンジしていこうと思いました。

もう秋ですね

全国1,000万の「秋」ファンのみなさまこんにちは。

かっぱおやじです。

スポーツの秋。

みなさん運動はしてますか。

カッパはジムに通っていますが、

最近は幽霊会員ナンバーワン

セクシャル・バイオレット・・・・・・・(桑名正博)

もうすぐかっぱの好きな高校野球秋季埼玉大会の開幕です。

夏の大会とはまた違った楽しみがありますね。

ふく風に秋を感じたのは気のせいかしら。

秋といえば

かっぱがほんとうに若いころ先輩に居酒屋つれていってもらったと

思って頂ければ幸いです。

先輩の秋刀魚のきれいな食べ方を見て

本物の「しぶいおとな」を見ました。

かっこいい。

それからしばらくは一人で居酒屋に通い

秋刀魚を食べ続けました。

もちろん麦のジュースも。

居酒屋で秋刀魚を食べる若者をみつけたら

応援してあげてください。

そして秋刀魚を食べてください。

ここでかっぱの一句詠ませてください

おいしいけれど

     ちょっと残念

          のどに小骨

  全国秋刀魚は好きですか友の会   詠み人知らず

評 のどに骨が刺さってしまった東北出身のサラリーマンの
  悲哀がうまく詠まれていて好感が持てますね。

今週のひとこと

決めろ なでしこ オリンピック

今週のひとこと シーズン2

みごとクリア! メタボ健診 (努力は報われる)

次回予告

そこに涙と笑いがあり

そして「ホッピー」があった。

かっぱプレゼンツ

青春賛歌

「自転車とホルモン焼き」

カミングホルモーーーン

乞うご期待












石の上にも3年なんですヨ!

こんにちは、伊藤です。

検討会

先週のブログにも書きましたが、今週の火曜日は
大宮ソニックシティにて、40期に向けた検討会
が行われました。

4月入社の新入社員にとっては、初めての検討会であり、
前期の反省点なども語られていましたが、“調べれば
調べるほど分からなくなる“というような新人さん達の
発言があり、頭パニック!な状態が伝わってきました。

新人さん達の口から出たこの言葉。なんだか妙に
わかるよな~と一人うなずきながら聞いていました。

この状態を脳科学的に説明しますと、仕事でもスポーツ
でも物事を始めたばかりのころというのは脳の中にその
専用回路が出来ていないため、知識の体系化が進まず、
なかなか覚えられないものなのです。

ある期間“下積み”をしていると、脳細胞(ニューロン)と
脳細胞の間にシナプスというニューロン同士を繋ぐ情報伝達
回路が出来てきます。そこをインパルスという電気信号が
流れるようになると、色々なことがわかりはじめるのです。

ニューロンネットワーク

その専用回路ができるのに平均どのくらいの時間が必要になるか?
といいますと、「石の上にも3年」という諺があるように大体
3年位が必要になってくるようです。

大体3年経つと、今まで見えなかったものが見えてきて、ハッと
わかったりします。人の進歩というのは、徐々にではなく、ある
時から人が生まれ変わったように進歩し出すのは、この脳神経の
ネットワークが出来てくるからなのでしょう。

「石の上にも3年」という言葉。よくよく考えると、先人たちの
経験則から生まれたなかなか味わい深い言葉ではないでしょうか?

早く・安く・簡単にという何事もスピード化、効率化の現代社会
ですが、生身の人間だけはそう簡単にはいかないということですかネ!

三びきのやぎがらがらどん

営業部の岡部です。

土日出勤の私にとっては、
子供とのコミュニケーショを取るように
仕事が終わると速攻で家に帰り、
お風呂又は食事は一緒にし、
寝るときに本を読むことを心掛けています。


小学1年生の下の子は、物心ついたときから、
ずっとお気に入りの絵本があります。

それは
『三びきのやぎのがらがらどん』
です
img_1441816_61719796_0[1]


絵が好きなのか、
話が好きなのか、
とにかくお気に入りです。


だいぶ秋らしくなったので、我が家のお気に入りスポット
『北本自然観察公園』に、今月末の祝日に行ってみようかなと思っています。


以前その北本自然観察公園で、
“がらがらどん”がやっつけてしまう、“トロル”を発見しました。
02.jpg



見つけた瞬間、上の子(当時小4)も同時に見つけたらしく
声を合わせて
『トロルだ!』と、言っていました。
結構、似ているでしょ?
img_1441816_61719796_1[1]



そこで、チョキン、パチン、ストン、はなしはおしまい!!

ほりさんの報告

  こんにちは

 当社は、8月決算で年を閉める月でした。
お客様のおかげで、無事に39期も終わりました。
私は、今期ご契約していただいたお客様が7件ありました。お客様と共に過ごさせていただいた時間は、とても貴重な時間でいろんな事を学ばさせていただきました。注文住宅の仕事は、企画ものとは違うので、お客様の人生をしょって手掛けさせていただいてる事と思っています。ですから、やりがいがあり、お客様と考えて造り上げていく事が楽しいと思っております。
 先日8/29にお引き渡ししましたお客様、長年の思いの家が出来あがり感無量で涙を流しながら感謝の意をいただきました。私も胸が熱くなりました。この一瞬の為に頑張っているのだと思います。お客様の笑顔、うれし泣きいいなぁと思いました。
 私の励みにもなり元気をいただきました。一年お世話になったお客様、本当にありがとうございました。
プロフィール

こもだの営業

Author:こもだの営業
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR